「iMindMap」発売から1週間。各地で「iMindMap」の話題が咲き誇っていますね♪
思えば人生初マインドマップを描いたのが「iMindMap試用体験版」。U1のマインドマップ道は
「iMindMap」なくしてスタートしませんでした。ここで改めまして、マインドマップとの出会いを中心に
「マインドマップ自己紹介Ver.1」を描いてみました。

◆マインドマップとの出会いU1が初めてマインドマップという存在を知ったのは、月刊アスキーの2007年2月号でした。
巻末のMindManager活用法特集「マインドマップ超仕事術」というコーナーがあり、その時に
初めて「マインドマップ」というツール(その時の認識はあくまでツールでした)を認識しました。
しかしその時は、「こんなのもあるんだ」位の認識でなく、特に興味を持たずに終わりました。
本当の意味での出会いは、同じく月刊アスキーの2007年11号。みなさまよくご存知の、
石ヶ森久恵さん作『マインドマップ超!入門』を目の当たりにした時です。
(石ヶ森久恵さん:ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社ビジネス部COO。そして
マインドマップ公認インストラクター)
これはもう、かなりの衝撃でした!目に映るというよりは、脳に映像が飛び込んでくる!
といった感じです。U1が語っては申し訳ないほどのオーラです。
もしまだご覧になったことがない方いらっしゃいましたら、是非チェックしてみてください。
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術
こちらに掲載されています。
そして、マインドマップ道に完全に引きずり込まれたのが、またまた同じく月刊アスキー。
2007年12月より始まった「本物の」マインドマップ特集です。
全脳思考時代・構想の実現・脳の地図・脳の時代・脳の秘密のコード・天才の秘密…
知的好奇心をかきたてられる言葉のオンパレード!
一体「マインドマップ」って何なんだ!?ただのツールじゃないのか!?
かくしてU1は「マインドマップがある暮らし」をスタートさせたわけです。
◆マインドマップを学ぶこうして「マインドマップ」を学びたい欲求に駆られたU1。「興味が沸くとする本を買ってしまう病」が
即座に発症!本屋さんへと飛んでいきました。そこで出会ったのが運命の1冊。
マインドマップの提唱者・トニーブザン著(神田昌典訳)
ザ・マインドマップ
です。そして、その横に
陳列されていたのが、
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術
。
今思うと、マインドマップを学ぶために最初に手に取った本が上記2冊だったのは幸運でした。
一心不乱に読みふけり、マインドマップの深い世界へと旅立っていきました…
◆そして「iMindMap」と出会うマインドマップの可能性、その深遠さ。知れば知るほど湧き上がる2つの感情。
「マインドマップを描きたい!」「でも自分に本物のマインドマップが描けるのか?」
後者の思い。その根幹には、「絵が苦手」というコンプレックスがありました。
イラストをふんだんに使い、見た目にも鮮やかに「芸術」の域に達するマインドマップ。
石ヶ森さんの「マインドマップ超!入門」の芸術性に衝撃を受け、魅了された背景には
「絵を描く」ことへの憧れがあったからかもしれません。
そして再び運命的な出会い!マインドマップの提唱者・トニーブザン氏公認の「本物の」
マインドマップが描けるPCソフト「iMindMap」!
「マインドマップを描きたい!」「しかし絵を描くのは苦手…」その両方の想いを叶えてくれるのが
「iMindMap」だったのです!
こうして、マインドマップを知り、「本物の」マインドマップと出会い、「iMindMap」へと辿りついたわけです。
そして「iMindMap試用体験版」、当ブログ「マインドマップで脳力UP!!」開設へと進んでいきます。
が、ここからのエピソードは次回にしたいと思います。
マインドマップで脳力UP!!改めてマインドマップとの出会いをかみ締めているU1でした♪